◆教育方針
(1)自然の中で体ごと遊ぶ
(2)手を使う
(3)いっぱい歩く
(4)親も一緒に
◆特 色
里山の上に建つ園舎。四方八方緑に囲まれて、子どもたちは土のにおい、草のにおい、樹木のにおい、そして空気のにおいを体中で吸い込んで生活しています。あそびの素材は、土と水と虫と草花が中心。あそび道具が欲しければ、自らの手で作り出す。
園の敷地内には羊のキンタロウがいて、チャボとニワトリとうさぎも住んでいます。月に一度乗っているポニーとは、どの子も大の仲良し。歩いて3分のところにある特別
養護老人ホームとの交流も年々深まって、行ったり来たりの”おとなりさん”関係となりました。




